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<title>テレビ屋の微妙な日々</title>
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<description>日々の出来事や仕事の中から、目に留まった、心に留まった様々な事を、思いつくままに書いていきます。</description>
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<title>生きています。</title>
<description> ディアマンテス宮殿４１という番組が始まってから、なかなか忙しく、泊り込みが続く日々が続いております。色々書きたいことはありますが、しばしお待ちを。今月末くらいに、コラム的な感じで連日更新してみようかな。とりあえず、１１月２３日放送の「尚巴志ハーフマラソン」の特番放送までは、しばらく留守気味にします。
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<![CDATA[ ディアマンテス宮殿４１という番組が始まってから、<br />なかなか忙しく、泊り込みが続く日々が続いております。<br /><br />色々書きたいことはありますが、<br />しばしお待ちを。<br /><br />今月末くらいに、コラム的な感じで連日更新してみようかな。<br /><br /><br />とりあえず、１１月２３日放送の<br />「尚巴志ハーフマラソン」の特番放送までは、<br />しばらく留守気味にします。 ]]>
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<dc:subject>日常描写</dc:subject>
<dc:date>2009-11-12T01:49:57+09:00</dc:date>
<dc:creator>南の島のテレビ屋さん</dc:creator>
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<title>激動の９月</title>
<description> なんだい、この忙しさは。と、一言目につぶやいてしまうほどの多忙ぶりです。何年ぶりか。私が、「忙しい」と感じる時は、決まって「打ちあわせ」の数が多い時。一人で出来る「編集」「台本書き」の数が多い時は、さほど忙しさを感じません。打ちあわせが多いと、じっくり考える時間が削られるので、忙しさを感じてしまいます。そんな中、私は、今、６件の物件を掛け持ち中。１．１０月から始まる新レギュラー番組２．国が絡んだ一
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<![CDATA[ なんだい、この忙しさは。<br /><br />と、一言目につぶやいてしまうほどの多忙ぶりです。<br /><br />何年ぶりか。<br /><br /><br />私が、「忙しい」と感じる時は、決まって<br /><br />「打ちあわせ」の数が多い時。<br /><br /><br />一人で出来る「編集」「台本書き」の数が多い時は、さほど<br />忙しさを感じません。<br /><br />打ちあわせが多いと、じっくり考える時間が削られるので、<br />忙しさを感じてしまいます。<br /><br /><br />そんな中、私は、今、６件の物件を掛け持ち中。<br /><br /><br />１．１０月から始まる新レギュラー番組<br />２．国が絡んだ一大プロジェクト<br />３．９月２１日に放送が決まった高良結香さんの特番<br />４．９月２６日に放送する「住宅情報」系の特番まとめ<br />５．９月２６日放送の沖縄ＢＯＮ！内１コーナー<br />６．９月２５日放送のＰａＢｏｏ内コーセー化粧品のコーナー<br /><br /><br />３～４日おきに家に帰り、食糧と着替えを取って泊り込む生活が続いています。<br /><br />まぁ、８月に東京に行ってリセットしてきたので、<br />９月は休みなくても文句いいませんけどね（苦笑）。<br /><br /><br />そんな毎日です。 ]]>
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<dc:subject>お仕事報告</dc:subject>
<dc:date>2009-09-09T04:50:18+09:00</dc:date>
<dc:creator>南の島のテレビ屋さん</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>色んなことがありすぎて</title>
<description> 私的なことだったり、仕事だったり、会社にいけば、自分のスイッチを切りたくないので、帰らない日が３日くらい続くし、帰ってきたらきたで、やることはいっぱいあるのに、テレビとネットとYoutubeとウィキペディアに釘付けになってしまう。世の中、好奇心が多すぎる。今日は、国際通りトランジットマイルの日。沖映通り前では、現代版組踊「翔べ!尚巴志」のメンバーが、ストリートライブをやっていた。これからまた出勤。RYUスポ
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<![CDATA[ 私的なことだったり、仕事だったり、<br /><br />会社にいけば、自分のスイッチを切りたくないので、<br />帰らない日が３日くらい続くし、<br /><br />帰ってきたらきたで、やることはいっぱいあるのに、<br />テレビとネットとYoutubeとウィキペディアに釘付けになってしまう。<br /><br /><br />世の中、好奇心が多すぎる。<br /><br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-19.fc2.com/s/o/u/southtvworkman/requios.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-19.fc2.com/s/o/u/southtvworkman/requioss.jpg" alt="翔べ!尚巴志" border="0" width="240" height="144" /></a><br /><br /><br />今日は、国際通りトランジットマイルの日。<br /><br /><br />沖映通り前では、現代版組踊「翔べ!尚巴志」のメンバーが、<br />ストリートライブをやっていた。<br /><br /><br /><br />これからまた出勤。<br /><br />RYUスポの編集。<br /><br /><br />無念、我が母校。<br /><br />しかし、最後まで勝負が読めないのが野球。<br /><br /><br />野球のみならず、<br /><br />途中で気を抜いてはいけないのが、人間社会なのである。<br /><br /><br /><br />気を抜いてしまうと、人生転落してしまう。<br /><br />例えそれが、一度頂点を極めた人間であったとしても。<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>日常描写</dc:subject>
<dc:date>2009-08-09T15:58:47+09:00</dc:date>
<dc:creator>南の島のテレビ屋さん</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>こち亀</title>
<description> TBS系で放送している、香取慎吾版・ドラマ『こちら葛飾区亀有公園前派出所』。見ました。まぁ、評価は分かれると思いますが、私は面白かったと思いますよ。原作のファンや、アニメのファンは「こち亀の世界を再現できてない」と思うかもしれませんが、単純に「こち亀をモチーフにした、香取慎吾主演のコメディドラマ」という評価で見れば、それなりに出来ていると思います。それより面白かったのが、父・銀次の登場シーン。元祖「
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<![CDATA[ TBS系で放送している、<a href="http://www.tbs.co.jp/kochikame/" target="_blank" title="香取慎吾版・ドラマ『こちら葛飾区亀有公園前派出所』。">香取慎吾版・ドラマ『こちら葛飾区亀有公園前派出所』。</a><br /><br /><br />見ました。<br /><br /><br />まぁ、<a href="http://nsearch.yahoo.co.jp/bin/query?p=%E3%81%93%E3%81%A1%E4%BA%80&amp;ei=UTF-8" target="_blank" title="評価は分かれると思いますが">評価は分かれると思いますが</a>、私は面白かったと思いますよ。<br /><br /><br /><a href="http://www.j-kochikame.com/" target="_blank" title="原作">原作</a>のファンや、アニメのファンは<br /><br />「こち亀の世界を再現できてない」と思うかもしれませんが、<br /><br />単純に<br /><br />「こち亀をモチーフにした、香取慎吾主演のコメディドラマ」という評価で見れば、それなりに出来ていると思います。<br /><br /><br /><br />それより面白かったのが、父・銀次の登場シーン。<br /><br />元祖「両さん」役の<a href="http://ameblo.jp/lasa-r/" target="_blank" title="ラサール石井さん">ラサール石井さん</a>が演じていますが、<br /><br />声は、両津そのまんま。<br /><br />まぁ、父親なので「両津」には違いない。<br /><br /><br /><a href="http://www.jvcmusic.co.jp/-/Artist/A002763.html" target="_blank" title="両さん役の香取慎吾">両さん役の香取慎吾</a>と、「アニメ版両津」の声そのままに銀次を演じるラサール石井さんのドタバタを注目しながら、<br /><br />ドラマ・こち亀、見守りたいと思います ]]>
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<dc:subject>テレビ番組</dc:subject>
<dc:date>2009-08-04T05:24:53+09:00</dc:date>
<dc:creator>南の島のテレビ屋さん</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>今日はこんなところです。</title>
<description> この単語を聞いて、皆さんが思い浮かべるのは、昨年亡くなった筑紫哲也さんであろう。 私も２月に行われたお別れ会のお手伝いをさせて頂いた。 筑紫さんが、番組を締める時に使っていた挨拶… 「今日はこんなところです。」 古くは、JNNニュースコープのキャスター・古谷綱正氏が使っていたというが、この挨拶には語源がある。 “And that's the way it is.” 英語だ。 この挨拶を使っていたのが、ウォルター・クロンカイト。 アメリ
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<![CDATA[ この単語を聞いて、皆さんが思い浮かべるのは、昨年亡くなった筑紫哲也さんであろう。 <br /><br />私も２月に行われたお別れ会のお手伝いをさせて頂いた。 <br /><br /><br />筑紫さんが、番組を締める時に使っていた挨拶… <br /><br />「今日はこんなところです。」 <br /><br />古くは、JNNニュースコープのキャスター・古谷綱正氏が使っていたというが、この挨拶には語源がある。 <br /><br /><br />“And that's the way it is.” <br /><br /><br /><br />英語だ。 <br /><br /><br />この挨拶を使っていたのが、ウォルター・クロンカイト。 <br /><br />アメリカの良心と言われたジャーナリストで、 <br /><br />アメリカ３大ネットワークである、CBSの看板報道番組 <br />「CBSイブニングニュース」の２代目アンカーマンを務めた人物だ。 <br /><br /><br />彼が、７月１７日、静かに息を引き取った。 <br /><br />９２歳だった。 <br /><br /><br />その日、日本では <br />大雪山系での遭難事故に関するニュースがメイン項目だった。 <br /><br />その後、衆議院の解散や皆既日食などがトップニュースとなり、 <br />私がクロンカイトの訃報を知ったのは、昨日だった。 <br /><br />改めてCBSのサイトを見ると、追悼特番が放送されていた。 <br /><br /><br />英語がわかる方は、是非ご覧下さい。 <br /><br />英語がわからなくても、映像だけで、アメリカジャーナリズムの片鱗が <br />見られます。 <br /><br /><a href="http://www.cbsnews.com/video/watch/?id=5170889n&amp;tag=contentMain;contentBody" target="_blank" title="CBSイブニングニュース・７月１７日放送分">CBSイブニングニュース・７月１７日放送分</a> <br /><br /><a href="http://www.cbsnews.com/video/watch/?id=5172605n&amp;tag=contentMain;contentBody " target="_blank" title="CBSイブニングニュース・７月１８日放送分">CBSイブニングニュース・７月１８日放送分</a><br /><br /><br />このCBSニュースを見ていると、やはりニュースキャスターは、 <br />それなりの年齢を重ねた報道記者⇒ジャーナリストでなければいけないような気がする。 <br /><br />視聴率欲しさにバラエティ育ちの若手女性キャスターを起用して <br />逆に視聴率を落としているのも、ウォルタークロンカイトのニュースを見ると、納得出来る気がする。<br /> ]]>
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<dc:subject>ニュース評論</dc:subject>
<dc:date>2009-07-25T13:43:58+09:00</dc:date>
<dc:creator>南の島のテレビ屋さん</dc:creator>
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<title>地DE鹿</title>
<description> 私のPCは、 インターネット兼 Eメール兼 ホームページ作成端末兼 DVDプレイヤー兼 テレヒ兼 CDプレーヤーなのです。 つまり、これ一台。 ラジオだけついていません。 そして、６月から進めていたPC拡張計画。 いよいよクライマックス。 遂に本日、 地デジ化いたしました。 画面はもちろんRBC。 (情報７daysニュースキャスターのオープニングで撮影しました) まもなく、ビデオ編集が出来るようになります。 トランスフォーム計画、
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<![CDATA[ 私のPCは、 <br />インターネット兼 <br />Eメール兼 <br />ホームページ作成端末兼 <br />DVDプレイヤー兼 <br />テレヒ兼 <br />CDプレーヤーなのです。 <br /><br />つまり、これ一台。 <br /><br />ラジオだけついていません。 <br /><br /><br /><br />そして、６月から進めていたPC拡張計画。 <br /><br />いよいよクライマックス。 <br /><br /><br /><br />遂に本日、 <br /><br /><br /><span style="font-size:x-large;">地デジ化</span>いたしました。 <br /><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/s/o/u/southtvworkman/20090718224348346.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/s/o/u/southtvworkman/20090718224348346s.jpg" alt="地デジ化" border="0" width="240" height="144" /></a><br /><br /><br />画面はもちろんRBC。 <br />(情報７daysニュースキャスターのオープニングで撮影しました) <br /><br /><br />まもなく、ビデオ編集が出来るようになります。 <br /><br /><br /><br />トランスフォーム計画、着々と進行しています。 <br />(これはその一部ですが。) <br /> ]]>
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<dc:subject>日常描写</dc:subject>
<dc:date>2009-07-18T22:44:32+09:00</dc:date>
<dc:creator>南の島のテレビ屋さん</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>センスのいい披露宴</title>
<description> 先週、とある結婚披露宴に呼ばれてきた。元・会社の同僚。私は新婦側の関係者として参加してきた。とてもほのぼのしたカップルで、幸せムードたっぷりの披露宴であった。そして、今回の披露宴で私が感じたことがある。今までも、何人かの披露宴に参加しきたり、演出してきたりしたが、やはり…「結婚披露宴の質は、余興で決まる。」とにかく、今回の披露宴は豪華だった。実は、新郎はミュージシャン。で、新婦の友人も新郎と共通し
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<![CDATA[ 先週、とある結婚披露宴に呼ばれてきた。<br /><br />元・会社の同僚。<br /><br />私は新婦側の関係者として参加してきた。<br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/s/o/u/southtvworkman/candle.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/s/o/u/southtvworkman/candles.jpg" alt="キャンドルサービス" border="0" width="240" height="144" /></a><br /><br />とてもほのぼのしたカップルで、幸せムードたっぷりの披露宴であった。<br /><br /><br />そして、今回の披露宴で私が感じたことがある。<br /><br />今までも、何人かの披露宴に参加しきたり、演出してきたりしたが、<br /><br />やはり…<br /><br /><br /><br /><span style="color:#ff0000"><span style="font-size:large;">「結婚披露宴の質は、余興で決まる。」</span></span><br /><br /><br />とにかく、今回の披露宴は豪華だった。<br /><br /><br />実は、新郎はミュージシャン。<br /><br />で、新婦の友人も新郎と共通しているとあれば、<br /><br />もちろん、友人たちの余興は必然的に「LIVE」になる。<br />(だから、この記事のカテゴリが、LIVE&STAGE。)<br /><br /><br />トップバッターは、<br /><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/s/o/u/southtvworkman/mimichiri.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/s/o/u/southtvworkman/mimichiris.jpg" alt="耳切坊主" border="0" width="240" height="144" /></a><br /><br /><a href="http://mimichiri.com/" target="_blank" title="耳切坊主。">耳切坊主。</a><br /><br />２０００年に結成されたが、昨年、活動を休止した彼らが、今回はアコースティックでプチ復活。<br />しっとりとソフトバラードを聞かせてくれた。<br /><br /><br />２番手は、<br /><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/s/o/u/southtvworkman/mon800.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/s/o/u/southtvworkman/mon800s.jpg" alt="MONGOL800" border="0" width="240" height="144" /></a><br /><br />なんと、<a href="http://www.mongol800.jp/" target="_blank" title="MONGOL８００">MONGOL８００</a>。<br /><br />現在も全国各地のツアーに参戦しまくる、おなじみの三人組バンド。<br /><br />今回は、ボーカルの上江洌清作がウクレレを奏でながら、アコースティックというより、ハワイアン風で「あなたに」などほ聞かせてくれた。<br />モンパチのハワイアン、結構レアなバージョンだったのではないだろうか。<br /><br /><br />そして、ラストは、今回の主役とも言ってもいい、<br /><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/s/o/u/southtvworkman/newtowner.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/s/o/u/southtvworkman/newtowners.jpg" alt="NEWTOWNER" border="0" width="240" height="144" /></a><br /><br /><a href="http://www.newtowner.com/main.html" target="_blank" title="NEW TOWNER">NEW TOWNER</a>。<br /><br />沖縄のインディーズバントの中で、最もエンターテイメント性高いライブを展開することで絶大な人気を誇った彼らも、今年３月に活動休止。<br />普通のおっさんに戻った彼らが、記念すべき今回の披露宴の余興で限定復活。<br />彼らの演奏で、会場のボルテージも最高潮に達した。<br />(とは言っても、披露宴会場なので、縦ノリはなかったが。)<br /><br /><br />ライブ以外は、オープニングのお決まり「かぎやで風」と、途中の新婦作成！によるメモリアルビデオ、<br />新婦の姉つながりで、様々なミュージシャンからのお祝いメッセージと、<br />とてもシンプルな構成だった。<br /><br /><br />しかし、それだけシンプルな構成であったにも関わらず、とても充実した気分で披露宴のおひらきを迎えたのは、私だけではないはずだ。<br /><br /><br />沖縄の結婚披露宴に「職場代表」「友人代表」による余興は付き物だが、<br />特に、新郎の友人にありがちなのが、「裸踊り」。<br /><br />脱げば受けるとでも思っているのだろうか、<br />とにかく、裸になりたがる男たち。<br /><br />例えば体育会系で、日頃から鍛えている引き締まった肉体なら多少は見られるが、<br />剛毛で、デップリとしたお腹を揺さぶりながらの踊りは、見られたものではない。<br /><br />やってる本人たちと一部の関係者は楽しいだろうが、<br />他の招待客にとっては、迷惑極まりない、の一言につきる。<br /><br />そんな余興が登場した披露宴は、その他の全てがとても素晴らしかったとしても、<br />後味が悪いまま会場を後にすることになる。<br /><br /><br />それに比べると、今回の披露宴は巣晴らしかった。<br /><br />新郎新婦のプランニングと、出演したミュージシャン達に敬意を表したい。<br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/s/o/u/southtvworkman/cake.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/s/o/u/southtvworkman/cakes.jpg" alt="ケーキ入刀" border="0" width="240" height="144" /></a><br /><br />素敵な音楽に祝福されて披露宴を挙げた二人。<br /><br />ぜひ、音楽に囲まれた幸せな家庭を築いて欲しいものである。<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>LIVE&amp;STAGE</dc:subject>
<dc:date>2009-06-13T01:22:37+09:00</dc:date>
<dc:creator>南の島のテレビ屋さん</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>ＳＭＡＰ×ＳＭＡＰ×爆笑問題</title>
<description> 今日、草剛が復帰して初のSMAP×SMAPが放送された。 先月２８日に収録されたものだ。 ご覧になった方はいるだろうか。 今回、見事だと思ったのが、ビストロSMAPにおける「爆笑問題」というゲストのキャスティングだ。 これは、あくまで「テレビ屋」の目線での予想解説なので、多少事実とは違うと思うが、大体はこんなところだと思う。 オーナー中居正広が「スミマセン急遽…」と挨拶しているので、謹慎解除が決定してからキャスティ
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<![CDATA[ 今日、草剛が復帰して初のSMAP×SMAPが放送された。 <br />先月２８日に収録されたものだ。 <br />ご覧になった方はいるだろうか。 <br /><br /><br />今回、見事だと思ったのが、ビストロSMAPにおける「爆笑問題」というゲストのキャスティングだ。 <br /><br />これは、あくまで「テレビ屋」の目線での予想解説なので、多少事実とは違うと思うが、大体はこんなところだと思う。 <br /><br /><br />オーナー中居正広が「スミマセン急遽…」と挨拶しているので、謹慎解除が決定してからキャスティング及びオファーをかけたものと推測される。つまり、謹慎解除の決定⇒オファー⇒収録の日程があまりにタイトだったかが伺える。 <br /><br /><br />実は、爆笑問題は昨年１１月にビストロに登場している。となると、通常ならほとんど最低約１年は同じ人をゲストに呼ばないビストロSMAPとしては、余りに短い再登場の間隔である。しかし、その後のSMAPと爆笑問題のやりとりを見ていると、このキャスティングには巧妙な演出のカラクリがあることに気がつく。今回のゲストは、爆笑問題以外、考えられなかったのである。 <br /><br /><br />今回の放送は草剛・復帰の回として、五人SMAPの復活の場、本人から視聴者に対する「謝罪・謝礼」の場であると同時に、彼自身の謹慎中の状況について明らかにする回でもあった。 <br /><br />前半のライブは、真面目に謝罪の挨拶をした後、曲を披露し、SMAP復活をアピールする場面。 <br /><br />そして、ビストロでは草の謹慎中の話を中心に盛り上がるわけだが、本人たちだけで盛り上がると完全に内輪話になり、違和感があるし、内容にも演出的にも限界がある。 <br />つまり、客観的な目線で草に話を聞く必要があったわけだ。 <br /><br />もちろん、内容からして、話題の中心は草になるので、ゲストについての話題はほとんど触れないので、通常のような何かのキャンペーンと絡めたゲストだと、支障が出る。ビストロという形を使う以上、お客様は必要だが「話題を触れる義務の生じない」人が必要だ。 <br /><br />但し、事情が事情なだけに、起こった出来事(逮捕・謹慎)をある程度笑いに昇華しながらトークが出来、中居くんと同等のMC力を持ち、かつ、独自の目線で「インタビュー」が出来るゲストを呼ぶ必要がある。 <br /><br />となると、必然的に爆笑問題しかいなくなってしまうのである。 <br /><br /><br />太田光は、以前にも生放送で小倉智昭さんに関する爆弾発言で話題になったが、だからと言って大きな問題にはなっていない。太田は「何か事件についてスレスレの爆弾発言をしてハラハラさせるキャラクター」が確立しているからだ。 <br />太田であれば、何か過激な発言があったとしても、他のメンバーは許してくれるだろうし、SMAPのファンからも「太田だから仕方ないか」というイメージを持ってもらいクレームが避けられると演出サイドは踏んだわけだ。(実際にそうなのかは未知数だが。) <br /><br /><br />太田が「国民全てがSMAPにツッコミたいこと(⇒“本当に問題の多いグループだな！”等)」を国民代表として代弁しツッコみ、それをフォローしていく田中裕二。 <br />そして、ビストロのお客様というポジションをしっかり演じつつも、中居とのダブルMCという立ち位置で草にインタビューしていくという与えられた役割を、爆笑問題は見事にこなしていた。 <br /><br /><br />爆笑問題の力量と、演出サイドの狙いが見事にハマった、まさに草復帰にふさわしい回であった。 <br /><br /><br />ちなみに、ライブでのトーク中、稲垣吾郎が「みんなのおかげということを強く感じた」という話をしている際に、木村拓哉が「オレ達は二度目だからな」と、稲垣の交通絡みでの謹慎を彷彿とさせる話題をふり、会場がどよめく中、中居が制止しようとした時に木村が発した一言がとても印象的だった。 <br /><br /><br />「こうなった時は包み隠すことはやめよう。 <br />それをやってたら、たぶん、俺等SMAP、この先無い。 <br />前に進むために、ちゃんと言いたいことは言う。」 <br /><br /><br />ジャニーズの看板グループとして、二人も謹慎者を出してしまったSMAPを中居と牽引する木村の、責任感とも覚悟の表れとも取れる一言だった。 <br /> ]]>
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<dc:subject>テレビ番組</dc:subject>
<dc:date>2009-06-02T01:45:54+09:00</dc:date>
<dc:creator>南の島のテレビ屋さん</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>観劇～クロスロードで見た夢は～</title>
<description> 久々に、演劇を見てきた。リウボウホールでの公演「クロスロードで見た夢は」。脚本／山田享楽演出／我那覇孝淳出演／仲嶺雄作・平良直子昼の公演に行ってきた。ここ一年ほど、演劇というものを見に行っていない。強いて言えば、去年の夏に、名古屋・御園座に、武田鉄矢さんの座長公演を見にいったくらいだ。今回見たのは、（私があえて）ジャンル分けするとしたら、アングラ系恋愛モノ。薄暗い舞台を観客で挟み込む形で見る二人劇
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<![CDATA[ 久々に、演劇を見てきた。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/s/o/u/southtvworkman/090524crossroad.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/s/o/u/southtvworkman/090524crossroads.jpg" alt="クロスロードで見た夢は" border="0" width="72" height="120" /></a><br />リウボウホールでの公演「クロスロードで見た夢は」。<br /><br />脚本／<a href="http://www.geocities.jp/kyourakuroom/index.html" target="_blank">山田享楽</a><br />演出／<a href="http://www.geocities.jp/pandacopanda1/" target="_blank">我那覇孝淳</a><br />出演／仲嶺雄作・平良直子<br /><br /><br />昼の公演に行ってきた。<br /><br /><br />ここ一年ほど、演劇というものを見に行っていない。<br /><br />強いて言えば、去年の夏に、名古屋・御園座に、武田鉄矢さんの座長公演を見にいったくらいだ。<br /><br /><br /><br />今回見たのは、（私があえて）ジャンル分けするとしたら、アングラ系恋愛モノ。<br /><br />薄暗い舞台を観客で挟み込む形で見る二人劇だった。<br /><br />「電話の音が鳴らないようにしてください」という一言を言うために、演出家の書いた２５行もの小ネタ満載のメモが添えられてきたくらい、音に敏感になっていた程の密室劇だった。<br /><br />実は、事前告知のあらすじを読んだ私は、コテコテのサスペンスだと思っていた。<br />（あらすじを読みたい方は、「クロスロードで見た夢は　リウボウホール」で検索すると、結構出て木きますよ。笑）<br /><br />しかし、一応は殺人的シチューションは登場するのだが、全編緊迫した作品ではなく、<br />逃げ出した男と、それを追いかけてきた女による切迫したやりとりを、シリアスとコメディーをミックスしたテイストで描き出していた。<br /><br /><br />昔、私が高校演劇を取材していた時、追っかけていた高校が出場した九州大会で、<br />審査員の劇作家・別役実氏に、「地味な芝居だが、演劇の基本型である人間関係の葛藤を見事に表現していた」と評していたが、まさに、その通り王道を行く作品であった。<br /><br />借金・浮気・殺意・を軸に展開される、男女関係の葛藤は、まさに演劇の基本型そのものである。<br /><br /><br />しかし、告知あらすじに洗脳されていた私は、開演前、パンフレットに掲載されていた、<br />出演者二人が仲睦まじくカップル風に写っている写真が、ただのスナップだと思っていた。<br /><br />作品を全て見終えた上で、改めてその写真と、そこに書かれた文章を読んで<br />それらの写真の意味がようやくわかった。<br /><br />その写真も物語の一部だったのである。<br /><br />演劇を観るのに勝ちも負けもないが、強いて言うなら、ここは、プロデュース側の勝ちだ。<br /><br /><br />ただ、演劇の内容以外で気になったことがひとつ。<br /><br />私の目の前に、幼稚園～小学校低学年と思しき少女が、両親に連れられて観に来ていたのだが、<br />３０分を越えたあたりから「もうすぐ終わる？」とぐずり始めたのだ。<br /><br />パワー溢れる子供たちに、１時間半も黙ってじっと観てろ、という方が酷な話だと私は思う。<br />そもそも、子供は動き回る生き物で、じっとしていられる生き物は大人なのだ。<br /><br />だからと言って、子供のいる人は演劇を観に来るな、とまではいわないが、<br />せめて、友達の親に預けてくるなりする工夫は欲しい。<br /><br />そして、公演する側にも、子供が黙って見ていられないような作品だなと思った場合、<br />事前告知に「１０歳未満のお子様は、見てると退屈して騒ぎ出す可能性がありますので、<br />静かに観劇されたい方は、お子様のご同伴をご遠慮願います」的なお断りコメントは出しておく<br />べきではなかったか。<br /><br />「子育てに優しい社会づくり」とは、「子持ちの両親をフォローする社会づくり」である。<br /><br /><br />さて、ここまでが観劇しての私の「劇評」である。<br /><br /><br />この先がある意味、本題。<br /><br />一応、この記事のカテゴリを「LIVE&STAGE」にしてありますが、<br />ここから先は「心情吐露」になります。<br /><br />密室劇というものは、基本的に観客が感情移入しやすいように出来ているようだ。<br /><br />役者の演技が、極めて下手でない限りは、目の前に「現実」が生まれる。<br /><br /><br />そして、観客は、その「登場人物」に好意を抱き、同情し、そして、殺意を覚える。<br /><br /><br />私が、今日、「登場人物」二人に感じた事を素直に書いてみることにする。<br /><br />これから綴ることは、あくまで「登場人物」に対するものであって、<br />脚本の内容や脚本家の思想、演出に対するものでないことをあらかじめご了承願いたい。<br /><br />観ている人にここまで感情の波を起こさせるということは、脚本と演出と役者の目論見が<br />「成功」している証拠である。<br /><br /><br />今日のパンフレットに、マーク・トウェインの著作を引用して<br /><br />「この物語に主題を見出さんとする者は告訴さるべし。<br />そこに教訓を見出さんとする者は追放さるべし。<br />そこに筋書きを見出さんとする者は射殺さるべし。」と記されていたが、<br /><br />只今より、堂々と告訴され、堂々と追放され、堂々と射殺されてみようと思う。<br /><br /><br />（一部ネタバレ含む） ]]>
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<dc:subject>LIVE&amp;STAGE</dc:subject>
<dc:date>2009-05-24T22:39:14+09:00</dc:date>
<dc:creator>南の島のテレビ屋さん</dc:creator>
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<title>演劇と放送</title>
<description> 上記事からの続きです。今回、友人が出演しているということもあり、少し宣伝に関与させて頂こうと思い、方々手を尽くしてみたが、ヒットしたのは、コミュニティＦＭ１件のみであった。しかも、私が仕事場としているテレビ局の番組はノータッチ。帰り道、自転車を漕ぎながら色々考えていたのだが、どうも最近、地上波の民放テレビの役割は終わったのではないか、と思うことがよくある。まず、私が演劇部でうつつを抜かしていた高校
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<![CDATA[ <a href="http://southtvworkman.blog75.fc2.com/blog-entry-226.html" target="_blank">上記事</a>からの続きです。<br /><br /><br />今回、友人が出演しているということもあり、少し宣伝に関与させて頂こうと思い、<br />方々手を尽くしてみたが、ヒットしたのは、コミュニティＦＭ１件のみであった。<br /><br />しかも、私が仕事場としているテレビ局の番組はノータッチ。<br /><br /><br />帰り道、自転車を漕ぎながら色々考えていたのだが、<br /><br />どうも最近、地上波の民放テレビの役割は終わったのではないか、と思うことがよくある。<br /><br /><br />まず、私が演劇部でうつつを抜かしていた高校時代は、それほどインターネットは普及していなかった。一般向けインターネットの初頭である。BBSも、ブログも、mixiも無い。<br /><br />そんな中での告知活動と言えば、もっぱら「新聞」「雑誌」「テレビ」「ラジオ」になるわけだ。<br /><br />高校三年の時に、少し一般客を獲得したい「チャリティー公演」をパレット市民劇場で行った。<br /><br />公演期日ギリギリで私が選んだ告知方法は、ラジオ。<br />ラジオのヘビーユーザーだった私は、いつもFAXを送っていたラジオ番組に、告知文を書いて、<br />パーソナリティに読んでもらう形で告知にこぎつけていた。<br /><br />まぁ、高校生の開催するチャリティー公演なんで、番組も「広告料」なんてうるさいことは言わずに、<br />親切に読んで頂いた。<br />学校の先生の計らいで「ラジオカー」まで呼んで頂いた。<br />（当時は、スゴイ！呼んでくれたんだ、と感激していたが、<br />主催の代表高校～私立～と、ラジオ局との関係性を知ってしまった今となっては、<br />なるほど、普通に出来るわな…と思うだけだが。笑）<br /><br /><br />ある日、打ち合わせに劇場に行くと、パレット前で、演劇空間「大地」の照屋京子さんが<br />テレビのロケをしていた。<br /><br />何を思ったか、この私。ロケが終わるのを待って、照屋さんのところに走り、持っていた企画書を<br />一枚渡し、「告知お願いします」と頼んだのだ。図々しいものである。<br /><br />当時、照屋京子さんは夕方のニュース番組「エリアレポート」を担当されていた。<br /><br />約束通り、番組の最後で、公演の告知をしてくれた。<br />放送を見た私は、大笑いで喜んだ。今でもその番組のビデオを大切にしている。<br /><br /><br />というように、テレビは、世の中で一番告知力があるメディアなのだ。<br /><br />そして、高校演劇に源流を持つ私が、最も告知力を持つテレビ屋として果たすべきことは、<br />演劇界への極力の恩返し。<br />高校生演劇部、アマチュア劇団、そして、県内にあまねく存在する「劇団」の公演を<br />出来るだけメディアに取り上げ、注目してもらい、公演に足を運んでもらうようにし、<br />更には、県内の演劇に携わる者たちが、演劇だけでメシを食えるような環境を作ることなのだ。<br /><br />しかし、テレビに関わって１４年。<br /><br />どうも私には、その恩返しが出来ていない気がする。<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>心情吐露</dc:subject>
<dc:date>2009-05-24T21:27:50+09:00</dc:date>
<dc:creator>南の島のテレビ屋さん</dc:creator>
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